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Docomo Portable WiFi レビュー その2 料金など

Portable WiFiを使い始めて約一ヶ月。
現在では日常生活に欠かせないツールになっています。

今回はPortable WiFiの料金などについてです。
まだ一ヶ月未満の使用期間のため128kbps定額通信使用時からPortable WiFiへの移行でどの程度の料金の変動があるのか確定できていませんが、「My Docomo」の自分のページから携帯の料金をチェックすると、現在使用中の携帯電話の料金と同じ画面で、リストによりPortable WiFiの電話番号も選択できるようになっており一括での料金から個々の請求料金までが確認することが出来ます。
ryoukin1.jpg

ryoukin2.jpg
元の携帯のほうの料金内訳をみると、「moperaUスタンダードプラン」の契約があり、

ryoukin3.jpg
Portable WiFiの料金内訳の方にも同じく「moperaUスタンダードプラン」と「公衆無線LAN利用料」が日割りで加わっています^^;
つまり現在は二重にmoperaUに契約している状態なわけです。
もともと128kbps定額通信の方でmoperaUを使用していたのですが、PortableWiFiを契約するに当たって、果たして本当に元の携帯のほうのmoperaU契約を解除して良いものかと悩んでいたのです。
そもそも携帯毎にmoperaUを契約するなんて、自分が調べた限りではどこにも見当たりませんでした。Docomoショップのお姉さんがそう説明してくれたことで初めて知りました。

これで安心して来月から携帯のほうのmopera契約を解除できました。もともとmoperaのメアドも使っていなかったですしね(笑)

今回の請求分は、携帯のほうのパケホーダイ・ダブルでデータ通信をしていた分や契約事務手数料¥3000など、不要なものが加わっているので参考になりませんね。(もろもろで今月の請求額は¥20000弱にまでなってしまいました^^;)

来月からは、携帯側のパケホーダイ・ダブルがだいぶ安くなるのと(あまり通話はしませんので)、mopera契約解除分や、iチャネルの不要な番組を解約したりした分の効果が反映されると思います。

実際に、携帯1台とPortable WiFiを持った場合にどの程度通信費が変わるか楽しみです^^



b-mobileのSIMを使いたい人、docomoの2年縛りが嫌な方はこちら↓
電池などのオプションは共通ですね。(相変わらず2個セットのバッテリー予備は品切れのようです。。。)





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tag : Portable WiFi

レッツノート再塗装中

以前にブラックに塗装したレッツノートの天板は非常に気に入っているのですが、その前に使用していた真ん中が凹んでしまった予備の天板を補修して再塗装中です。
今回はメタリックブルーにチャレンジ。
久しぶりの塗装なので若干工程をすっ飛ばしてしまった部分もあるのでちょい不安ですが、今のところ問題なさそう。
あとは手の筋肉痛に気をつけながら磨き作業を残すのみ。
完成したらまた画像をアップしようと思います。

できたらパームレスト部分をつや消しブラックに塗装してみたいのですが、塗装している間、パソコンが使えなくなるのが問題・・・
将来的にレッツノートを買い替えたときにでもやってみようと思います。


○関連ページ
レッツノートW5の塗装にトライ!(本番編1)

ホントに早くなる?eBoostr3を使ってみる。その2

前回の記事でちょこっと書いてましたが、eBoostrのインストールから初回起動の際にメインメモリだったかをキャッシュとして使用するように設定したときに、フリーズしたかと勘違いして強制終了してしまったんですが、なんとそのあと、Windowsが起動しなくなってしまいました^^;

いつものログイン画面が出ずにコマンドプロンプトの左上でカーソルが点滅している状態のまま止まってしまいます。HDDへのアクセスランプも点滅が止まってしまうんです。かなり待ってもそのまま起動することはありませんでした。

セーフモードで起動してシステムの復元で少し前の状態に戻してやるしか無かったです。

しかし、そのあとeBoostrを再インストールして一旦再起動になるんですが、そのあと、やっぱりログイン画面までたどり着けずに止まってしまいます。

一度目は再起動後のログイン、ソフトの設定までは進めたので何かしら設定が残ってしまっているのか?と思ったので、今度はセーフモードで起動したあとにプログラムの追加と削除から、eBoostrをアンインストールしても同じ結果でした。(アンインストールすると無事にwindowsは起動できるようになります。)

ということで、何が原因かと考えてみると、アンインストールでもシステムの復元でも元に戻らない部分に古い(間違った)設定が残っているのが原因ではないかと。

ということはやっぱりレジストリにエントリーが残ってしまっているのでは?ということで、CCleanerというレジストリの不要項目を探してくれるソフトで探ってみたんですが、少なくともeBoosterやeBoostrなど、の関連項目はヒットせず。

諦めかけたんですが、ダメ元で懐かしの「regedit」で手動で検索してみると、ありました!検索ワードは「eBoostr」で、幾つかひっかかりました。そのうち、インストール情報などを除いて怪しげな部分としては

「HKEY_LOCAL_MACHINE¥SOFTWARE」内の「eBoostr」でした。

幾つか項目が登録されているので、おそらくここかなと当たりを付けて、削除してやろうかとも思ったんですが、何かあったときにすぐに戻せるように適当にリネームしておくだけにとどめました。

そして、再インストールして再起動・・・・すると、初回のインストール同様に無事に起動!今度は失敗しないように、ひたすらキャッシュデバイスの追加作業を待ってやると、無事にeBoostrも起動し動作が始まりました(笑)

なんとかなるもんだと、自分でも感心しました^^

ネットで検索してみると何人かはインストール時のトラブルで同様の再起動不能に陥った方がいるようなので参考になれば、と思います。少なくともうちの環境ではなんとか復旧でき、いまは無事に動作しています。

もし困ったら一度おためしください。

(もちろんレジストリをいじるのはあくまで自己責任でお願いします^^;)

関連記事へ

ホントに早くなる?eBoostr3を使ってみる。その1

ホントに早くなる?eBoostr3を使ってみる。その2

検索用キーワード

eboostr 再起動不能 再起動出来ない ログイン出来ない トラブル

ホントに早くなる?eBoostr3を使ってみる。その1

以前から気にはなっていたんですが、Vista以降で標準でサポートされている「Ready Boost」機能。ただ、最近のノートパソコンでは標準でも2GB、デスクトップなら4GB程度のメモリ搭載が当たり前の時代に、果たしてReady Boost機能がどれほど有効なのかはなはだ疑問でした。

そもそもUSBメモリをメインメモリのキャッシュとして使用するということが、なぜHDDだけよりも早くなるの?USBメモリの方がHDDよりも遅いでしょ?メモリが増設できないからと行ってUSBメモリにその肩代わりをさせることで高速化に繋がるのか、というのが一番の疑問だったわけで。(あとで大きな勘違いをしていたことに気づかされたんですが^^;)

うちのデスクトップはもう4GB積んでますのでこれ以上は32bit windowsを使っている限りは意味がありません。問題はこのレッツノートW5ですね。

ちなみにこいつは、Core2Duoが出る少し前に発売された、今はほとんど知る人も居ないCoreSoloという地味なCPUで、メモリも標準で1GB(だったかな?)、最大1.5GBという微妙な性能です。

出来たらメモリをもっと増やしたかったんですが、すでに最大まで積んで1.5GB。これ以上はXpでは無理だし、かといってVistaにするとさらにもっさりするだろうし。いっそWindows7に乗り換えてやろうかとも思ったんですが、仕事用のデータ満載の上、長いこと使ってきた環境設定のことを考えると。。。

そこで、eBoostrのことをもう一度調べなおしてみました。

大きな勘違いをしていたのは、増設したUSBメモリをメインメモリの代わりや延長として使用するのではなく、完全にキャッシュ用として使うと言うこと。一言で言えば、RAID 0をHDDとUSBメモリの間で構築して、両方から同時に読み出すことで読み込みを高速化するんだということでした。

たしかにこれなら理論的には早くなるはず・・・もちろん、高速なUSBメモリを使えばですが^^;

eBoostrには幸い、体験版があるのでまずそれで試してみることに。体験版とはいっても起動してから4時間までは製品版と同等の機能を持っていますので試すには十分。一度に短時間しかパソコンを使用しない人にはこれで十分かもしれません。

さっそくeBoostrのHPから体験版をダウンロードしてインストール。

特に難しいことは無く、いつものようにマニュアルも読まずに設定を試みます。

キャッシュ(?)として使用する領域をまず指定するわけですが、システムのメモリの一部もeBoostr用に設定しておく方が良いようです。USBメモリの書き込みの遅さをここで補うということでしょうか。

そしてUSBメモリもeBoostrに登録します。

もちろんすでに手持ちのUSBメモリが余っていたらそれでも十分問題なく使えると思いますが、うちではずっとUSBに刺したままにしたいのでeBoostr用にBaffaloのminiUSBメモリ2GBを新たに購入して使用することにしました。(購入したのは8GBのが品切れだったので2GBのやつです。)

参考までにCrystal Disk Markで測定したこのメモリの性能は、

-----------------------------

Baffalo miniUSB

Sequential Read : 18.579 MB/s

Sequential Write : 6.502 MB/s

Random Read 512KB : 17.778 MB/s

Random Write 512KB : 1.597 MB/s

Random Read 4KB : 2.970 MB/s

Random Write 4KB : 0.019 MB/s

-----------------------------

といった感じです。

ちなみに今搭載されている内蔵HDDの性能は↓

-----------------------------

Main HDD

Sequential Read : 21.864 MB/s

Sequential Write : 18.636 MB/s

Random Read 512KB : 12.888 MB/s

Random Write 512KB : 13.727 MB/s

Random Read 4KB : 0.238 MB/s

Random Write 4KB : 0.610 MB/s

-----------------------------

でした。

悲しいことに、HDDの方が劣っている項目もあったり^^;

逆にこれなら大分eBoostrの効果が期待できるかもしれませんね(泣)

インストール後、まずはキャッシュとしてつかう領域を設定するんですが、その段階でフリーズしてるんじゃないの?っていうくらい時間がかかりました^^;そのため、一回目のインストール時に途中で強制終了してしまいました。(それについては後述・・・)

無事に領域を設定後、キャッシュを構築します。

無事にキャッシュが構築されるとディスクの表示アイコンにチェックマークが入ります。

この時点ではキャッシュヒット率がまだ低いです。(まだインストール直後なので当たり前ですが)

キャッシュとして使用するディスクを指定する画面です。ここで使用するドライブを選んでキャッシュ容量を設定するわけです。

無事に動作が始まると、トレイにeBoostrのアイコンが表示されます。(一番左の緑色のスピードメーターのようなアイコンです。)

ところで、eBoostrではキャッシュの対象としないファイルを指定できます。例えば、音楽ファイルや動画ファイルなどキャッシュする必要はない上に容量の大きなファイルをキャッシュしないように指定できるわけですね。

まあ、とりあえずワイルドカードで「*.mp3」や「*.avi」などを指定しておきます。

次に、優先してキャッシュしておくアプリも指定できます。

例えば、普段からよく使うアプリをあらかじめキャッシュさせておくことで起動を早くしたりといった効果が期待できます。オフィスソフトなど比較的動作が重めのソフトを登録しておくのがいいでしょう。

たくさん登録してもキャッシュ容量が十分なら問題ありませんのでとりあえず普段使うアプリを全部登録しておけばいいのではないでしょうか?

など、いろいろ設定をしたあとしばらく使ってみると、キャッシュヒット率が向上していました。

ちなみに、eBoostrにはキャッシュの効果でどれだけ早くなったかを測定する機能が付属しています。(視覚的にどれだけこのソフトが有効かをアピールするためでしょうが、面白いです。)早速使ってみると・・・

なんと、その効果は3倍以上!!!

キャッシュを使わない場合と、キャッシュ有効の場合の2通りを測定して算出するようですね。

まあ、手前味噌の測定結果なので数字をそのまま信じるわけにはいきませんが^^;

ただ、使用し始めて直ぐわかりますが、普段の動作よりは明らかに早くなってるんですよね、実際。とくにオフィスソフトの起動は明らかに早いです。

もちろんこのソフトの効果は、もともとメモリが潤沢にある環境ではあまり効果がないでしょうね。場合によってはUSBメモリのキャッシュに足を引っ張られて余計に遅くなる可能性もあるかもしれません。

つまり、このソフトの対象としては、Vistaが出る以前くらいのメモリが2GBに満たない環境であればある程度の効果が期待できるのではないかと思います。

体験版があるので気軽に試せますし、手持ちのUSBメモリがあれば試すだけなら損はないと思います。

ちなみに。

さらっと検索しただけでは調べられなかった点を書いておくと、

すでに何かを保存してあるUSBメモリでも残りの領域をキャッシュ用として使うことができます。もちろんもとのデータには影響を与えません。

キャッシュに指定したUSBメモリをエクスプローラで見てみると、キャッシュ用のファイルが一つ作られるだけのようです。

・体験版の4時間の制限ですが、起動中に「休止状態」で一旦パソコンを閉じていてもカウントされるということ。つまり、パソコンの実稼働時間ではなくて、システムを起動してからの実時間でカウントされます。よって、「休止状態」で終了したあと、数時間後に再度立ち上げてみると、eBoostr体験版は動作を中止している状態になってしまいます^^;。もちろんいちいち電源を切れば毎回4時間は使用できるんですが。

(ちなみに、このカウントはサービスとして起動しているeBoostrを一旦終了させて再開させてやっても戻りませんでした^^;まあ、そんな簡単にはだまされないでしょうけど。試してみた人は多いんじゃないでしょうか(笑))パソコンを再起動させずに再度4時間使用できる方法があれば、体験版のまま使い続けられるんですけどね^^

あと、これは注意点ですが、キャッシュとして指定できるUSBメモリは複数可能ですし、合計容量もたくさん指定することは可能です。ただ、キャッシュとして認識されるのはOSの制限を受けると言うことです。

簡単に言うと、32bit版のwindowsを使用している限りは、いくらキャッシュを増やしても3GB+α程度しか使用されないということですね。

64bit版のwindowsに乗り換えれば解決しますが、それこそ新しいノートパソコンを買う方がいいでしょう。

・ 

とりあえず、このまま体験版をしばらく使用してみようと思います。他のブログなどを見てみてもみなさん早くなったと感じるようですので、やっぱり有効なんでしょうね。(なぜかちょっとうさんくささが漂うソフトですが(笑))

ところで長文になったのでeBoostrのインストールにまつわるトラブルについてはまた次と言うことで。。。

関連記事へ

ホントに早くなる?eBoostr3を使ってみる。その1

ホントに早くなる?eBoostr3を使ってみる。その2

ブログエディタxfy Blog Editorレビュー3

xfy Blog Editorレビュー その1 その2 はこちらから

このブログでも利用しているamazonアソシエイトの商品へのリンクを試してみました。

当然といえば当然ですが、WYSIWYG画面で商品へのリンクURLを貼り付けてしまうとそれが文字として表示されてしまうんですが、表示画面をソース側に切り替えて本文の最後にリンクURLを貼り付けてやれば問題無さそうです。

ちなみにxfy Blog Editorには「拡張機能」なるものが存在していろいろとブログを作る上での便利機能を提供してくれているのですが、その中に「Amazonアソシエイトヘルパー for Blog Editor」というのがありまして、おそらくWYSIWYG画面で商品リンクを挿入するための機能だと思います。

なので、HTMLソースの編集が全く不明な人でも困らないようになっています。

(ちなみに↓の商品リンクはいま狙っているワイヤレスキーボードです^^;)

拡張機能にはいろいろありますが、下にあるようにYouTubeやニコニコ動画の動画を簡単に貼り付ける機能もあります。

(おそらくこの機能もソース上で貼り付ければ不要なんだろうと思いますが^^;)

拡張機能についてはおいおい便利そうなものがあれば使ってみたいと思いますが、いまのところは不要ですね^^;

2009/12/31追記:

 約一ヶ月試用してみて、使い勝手に特に不満もなかったので結局レジストすることにしました。

 月あたり¥300課金の契約と1年¥3360という2パターンあるんですが、毎月契約更新されて支払いが続くのも面倒なので1年の方にしておきました。まあ、毎年末に契約更新という目安になるので忘れっぽい自分としてはちょうど良いと思います。

 このソフトのおかげでオフライン環境でもブログの記事が書きやすくなって助かります。

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